カテゴリ:きのこクッキング( 27 )

きのこご飯

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今日の朝ごはん
チタケご飯
チタケ茄子油炒め
きのこパワーで元気を出す

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by minoru-eco-kinoko | 2016-08-20 15:10 | きのこクッキング | Comments(0)

きのこ料理

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チタケ甘辛煮
チタケを食べて元気を出す

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by minoru-eco-kinoko | 2016-08-18 17:02 | きのこクッキング | Comments(0)

チタケ料理

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栃木県名物チタケ茄子油炒め
チタケを食べて暑い夏を乗りきる

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by minoru-eco-kinoko | 2016-08-15 15:01 | きのこクッキング | Comments(0)

チタケ茄子油炒め

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栃木県夏の名物、チタケの茄子油炒め
栃木北部にほとんど発生していない、チタケを苦労して見つけ収穫し、手料理一品に仕上げる
これがなければ栃木の夏は始まらない。
それにしても生チタケの出汁はたとえようもない、これぞチタケ生産者だけが味わうことのできる技だ
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こってり炒めるのがコツ

今日はきのこ狩り中止、雨が降らなければきのこは出ない
温泉で雨乞いの儀式でもやるか
帰路、温泉地はどしゃぶり
早速山の神の恩恵にあずかったと思っていたら、我山に入って1粒の雨は降らないでいる

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by minoru-eco-kinoko | 2016-08-01 16:17 | きのこクッキング | Comments(0)

きのこ料理

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収穫アミタケを流水で洗う
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熱湯で湯がくときのこは紫色に変化する
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きのこを水切り後、大根おろしと和える
アミタケ大根おろし和え
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マスタケ幼菌を使う
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スライスしてから油で炒める
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味噌を酒でとぐ
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マツタケの味噌和え
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ハナビラタケの姿煮スープ

きのこ狩りで収穫したきのこたちを冷蔵保存したのち、暇を見つけて男の手料理を実施する。自ら山採りしたきのこをあれこれ工夫しながら一品料理に仕上げることは楽しいものだ。今日は雨模様、山へは行かれないから、こんな時きのこ味を楽しむことはきのこ狩り冥利に尽きる。

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by minoru-eco-kinoko | 2016-07-14 19:09 | きのこクッキング | Comments(0)

シロキクラゲ料理

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6月25日に収穫したシロキクラゲを新聞紙に包んでから、密封ビニール袋に入れて冷蔵保存しておいたシロキクラゲ
新鮮さが長持ちしているから鮮度は上々だ。
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熱湯で軽く湯がく
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きのこを水切り
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左、シロキクラゲの酢醤油和え
右。シロキクラゲのクレソン入り澄し汁

今日のきのこ料理、シロキクラゲ

梅雨ごろから秋にかけて、広葉樹の枯れ幹あるいは枯れ枝にまれに発生するきのこ。
中国3000年の薬膳歴史の中で、白木耳あるいは銀耳と呼ばれ、冬虫夏草と並んで不老不死の秘薬として珍重され今日に及んでいる。
コリコリとした食感が不老長寿につながるようできのこ料理の中でも、珍味となるから、きのこ通も納得して食することができる。

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by minoru-eco-kinoko | 2016-06-28 17:07 | きのこクッキング | Comments(0)

きのこ料理

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冷蔵保存ヒラタケを洗ってから、油、酒、みりんで味付け。仕上げは味噌で味を調える。
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ヒラタケの歯ごたえときのこ出汁を引き出す、油との相性は良好だ。今年初のきのこ料理ができた。

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by minoru-eco-kinoko | 2016-06-01 17:20 | きのこクッキング | Comments(0)